18金台 コンスタンティヌス帝 ブロンズコイン ペンダント
古代の遺物、コインを使用。イタリアの古物商の発掘場所などコインの証明有り。約1700年前の鋳造ブロンズコイン。
18金ペンダントしての、イタリアのメーカー品質保証書有り。
TVでは、ある有名なブランドのみ取り扱いとありますが、実際は、ポピュラーなジュエリーとしてコインが使われています。
悠久の時を感じる、コイン表面と裏面のデザインに摩滅があります。
このコインは、コンスタンティヌス1世AD307ー337の時代のブロンズ製
皇帝は、コンスタンティノポリス(現イスタンブール)を建設したこと、「ミラノの勅令」でキリスト教を公認したことで有名。生死をかけた戦いの前に、十字架と「これによりて勝て」の文字を幻に見たと言う。その後、勝利して自らの地位を確立し、このコインの作製を命じた。この掲載品は、¥150,000です。
最終更新日:2011年12月07日