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海水の殺菌に大型紫外線殺菌装置 ,冷海水製造装置で安全な魚介類を

最終更新日2011年8月8日

大型殺菌装置、冷海水製造装置

【主な使用場所】
 漁協向け、加工工場、

氷に代わる殺菌冷海水。より鮮度を保持し、より衛生的においしい魚が食べたい!安心できる魚が食べたい!
新鮮な魚が食べたい!ご要望にお応えします。
         ★ 九州での殺菌海水冷海水装置導入 H22年4月(佐賀県唐津漁港)

水産物を安定供給できないか、地元の水産物がブランド化出来ないか、腸炎ビブリオ対策ができないかと言う問題にすべて対応します。

従来の氷使用をする場合に比べ
最小限の氷で温度維持(コスト小)・氷による魚体の傷みがない・海水塩分濃度が自然に近いため 魚体の変化がない・海水温度0℃なので鮮度維持が高い・菌の繁殖抑制

【殺菌冷海水製造装置の用途】 
  
 年々、気温が上昇する日本、冷たい海水で洗う事が鮮度を維持する第一条件

@漁獲時の、活き締めによる鮮度保持。
A魚槽、魚箱での鮮度保持。
B魚体選別機のシャワーでの活用。
C市場での魚体洗浄、冷水による鮮度保持。
D魚槽、魚箱での鮮度保持。
E加工場での魚介類の洗浄、鮮度保持。むき身のウニなどの洗浄、鮮度保持
F開き魚の内部洗浄水での活用。冷凍魚の解凍水として。
G活魚水槽、セリ水槽用水として。活魚輸送水として。




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