シキボウ(株) 八幡工場

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明治30年、近江商人の先取の気風をもった実業家と政治家が、海国日本の船舶発達を先見して帆布の国産化に着目し、現在地に近江帆布株式会社を設立して帆布の生産をはじめたのが幣工場のはじまりです。明治41年(1908年)には当時世界最大級の織機を輸入して、国産初の製紙用ドライヤーカンパスを製造し、今日に至っています。

事業所概要

最終更新日:2019年12月23日
企業名(カナ)
シキボウ(株) 八幡工場 (シキボウ ハチマンコウジョウ)
事業所名
シキボウ(株) 八幡工場
住所

滋賀県近江八幡市

資本金
1,035,800万円
従業員数
140人
業種
製造業 > 繊維・衣服製造業 > 繊維工業
業務内容
製紙用ドライヤーカンバスの製造
所属団体
近江八幡商工会議所
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