株式会社賃金管理研究所

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 当社の起源は、昭和28年に当所創業者・弥富賢之が本田技研の創業者、故・本田宗一郎に迎えられ、同社の賃金制度の基盤を作ったことに遡ります。その後、「社員のやる気を引き出す賃金制度」を企業に普及することが自らの使命であるとして、昭和35年に賃金管理研究所を創設。今日までの指導実績は6700余社に及んでいます。
 当社の目指す賃金制度・給与制度は、社員に対して正しく説明できるものであり、さらに社員が十分に理解できるものでることを目指しています。すなわち、シンプルで合理的な制度であればこそ社員のやる気を最大限に引き出すとともにその成長を促し、会社の繁栄を確かなものにします。その好循環こそが会社と社員の幸せの礎(いしずえ)であると考えています。
 当社では、責任等級制を基礎とした総合賃金コンサルティングのほか、人事評価、目標管理、役員報酬など賃金管理を中心として、人事制度にかかわるお客様の幅広い課題にお応えしてえおります。

事業所概要

最終更新日:2020年04月23日
企業名(カナ)
株式会社賃金管理研究所 (チンギンカンリケンキュウショ)
住所

東京都新宿区

設立または創業
1960年
URL
https://www.chingin.jp
業種
サービス > 専門サービス > 経営コンサルタント業
業務内容
経営者の事業計画や人事戦略に沿って、現在の賃金制度・給与制度の問題点を洗い出し、新制度を構築するまでの賃金総合コンサルティングサービスを中心に、お客様の問題解決にあたります。
所属団体
東京商工会議所
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【名古屋開催】賃金実務講座「社員が成長するシンプルな給与制度のつくり方」

名称
【名古屋開催】賃金実務講座「社員が成長するシンプルな給与制度のつくり方」
内容
再構築へ向けたフレームワーク(全体像)が1日でわかる!
~いまこそ”社員のやる気を最大化する”処遇体系の整備を~

人材獲得競争は激しさを増しています。このような環境下では、将来が展望できる合理的な給与制度とその正しい運用こそが、人材の獲得・定着・成長の全てに好影響を与えます。社員の成長をうながす給与制度は、社員が理解できるシンプルなものでなくてはなりません。
このセミナーでは、“賃金コンサルタントの草分け”でもある賃金管理研究所・創業62年のノウハウが凝縮されています。給与制度・評価制度の本格的な整備を検討されている経営者の皆様には、必見のセミナーです。

《内 容》
1.【現状分析】 わが社の課題はどこにあるのか?
 ■今日の労働市場の変化を理解する
 ■オーナー経営者が陥りやすい間違い
 ■わが社の問題を洗い出す(問題の真因を探る)
 ■社員のやる気の総和を最大化する制度を

2.【責任等級制度】 人事処遇は担当職務・役割・職責を基準に決める
 ■賃金の基本は社員に担当させる仕事から
 ■能力等級から「責任等級制」へ
 ■仕事と賃金のミスマッチを引き起こさない等級運用

3.【基本給の設計】 所定内労働に対する“基本となる賃金”を決める
 ■基本給はシンプルこそが“基本”
 ■年功の弊害は排除し、年功の良さは活かす
 ■昇給、賞与、退職金と基本給の関係は?

4.【昇給スキーム】 定期“実力”昇給なくして、社員の定着なし
 ■仕事力の差を賃上げにどう反映すればよいか
 ■昇給と社員のモチベーションの関係
 ■等級格付、昇給評語の決定と昇給額コントロールの仕組み

5.【諸手当の設定】 “必要なものに、適正な水準設定を”が基本原則
 ■正しい手当体系 ~必要な手当、いらない手当
 ■複雑な各種手当の整理の仕方
 ■仕事に直接関係しない手当は必要か?(家族手当・住宅手当)

6.【成績評価制度】 納得性のある“人を育てる”評価の秘訣とは?
 ■仕事の“品質”を評価するにはどうするか?
 ■評価の基本=人事考課と成績評価の違い
 ■仕事力評価のための5つのポイント
 ■評価のフィードバックの大切さ

7.【賞与の決め方】 やる気を引き出す“貢献度に応じた”賞与配分
 ■賞与の役割とは何か?
 ■貢献度を賞与額に正しく反映させるには?
 ■実力社員に報いる等級別・成績評語別の成績比例配分
 
以上7つのポイントから改善へのポイントを解説!
人材の採用・定着、育成が喫緊の課題の今、社員が将来に不安を感じることなく実力を発揮できる制度づくりを目指しましょう!
開始日(yyyy/mm/dd)
2022年09月27日
終了日(yyyy/mm/dd)
2022年09月27日
時間
10:00~16:30
場所
ウインクあいち(愛知県産業労働センター)
料金区分
有料
料金
38500
申込方法
当社ホームページよりお申し込みください
詳細URL
https://www.chingin.jp/seminar202209/
主催
株式会社賃金管理研究所
連絡先
株式会社賃金管理研究所
TEL 03-3953-6761
FAX 03-3953-6697

【大阪開催】賃金実務講座「社員が成長するシンプルな給与制度のつくり方」

名称
【大阪開催】賃金実務講座「社員が成長するシンプルな給与制度のつくり方」
内容
再構築へ向けたフレームワーク(全体像)が1日でわかる!
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人材獲得競争は激しさを増しています。このような環境下では、将来が展望できる合理的な給与制度とその正しい運用こそが、人材の獲得・定着・成長の全てに好影響を与えます。社員の成長をうながす給与制度は、社員が理解できるシンプルなものでなくてはなりません。
このセミナーでは、“賃金コンサルタントの草分け”でもある賃金管理研究所・創業62年のノウハウが凝縮されています。給与制度・評価制度の本格的な整備を検討されている経営者の皆様には、必見のセミナーです。

《内 容》
1.【現状分析】 わが社の課題はどこにあるのか?
 ■今日の労働市場の変化を理解する
 ■オーナー経営者が陥りやすい間違い
 ■わが社の問題を洗い出す(問題の真因を探る)
 ■社員のやる気の総和を最大化する制度を

2.【責任等級制度】 人事処遇は担当職務・役割・職責を基準に決める
 ■賃金の基本は社員に担当させる仕事から
 ■能力等級から「責任等級制」へ
 ■仕事と賃金のミスマッチを引き起こさない等級運用

3.【基本給の設計】 所定内労働に対する“基本となる賃金”を決める
 ■基本給はシンプルこそが“基本”
 ■年功の弊害は排除し、年功の良さは活かす
 ■昇給、賞与、退職金と基本給の関係は?

4.【昇給スキーム】 定期“実力”昇給なくして、社員の定着なし
 ■仕事力の差を賃上げにどう反映すればよいか
 ■昇給と社員のモチベーションの関係
 ■等級格付、昇給評語の決定と昇給額コントロールの仕組み

5.【諸手当の設定】 “必要なものに、適正な水準設定を”が基本原則
 ■正しい手当体系 ~必要な手当、いらない手当
 ■複雑な各種手当の整理の仕方
 ■仕事に直接関係しない手当は必要か?(家族手当・住宅手当)

6.【成績評価制度】 納得性のある“人を育てる”評価の秘訣とは?
 ■仕事の“品質”を評価するにはどうするか?
 ■評価の基本=人事考課と成績評価の違い
 ■仕事力評価のための5つのポイント
 ■評価のフィードバックの大切さ

7.【賞与の決め方】 やる気を引き出す“貢献度に応じた”賞与配分
 ■賞与の役割とは何か?
 ■貢献度を賞与額に正しく反映させるには?
 ■実力社員に報いる等級別・成績評語別の成績比例配分
 
以上7つのポイントから改善へのポイントを解説!
人材の採用・定着、育成が喫緊の課題の今、社員が将来に不安を感じることなく実力を発揮できる制度づくりを目指しましょう!
開始日(yyyy/mm/dd)
2022年09月28日
終了日(yyyy/mm/dd)
2022年09月28日
時間
10:00~16:30
場所
ホテルマイステイズ新大阪コンファレンスセンター
料金区分
有料
料金
38500
申込方法
当社ホームページよりお申し込みください
詳細URL
https://www.chingin.jp/seminar202209/
主催
株式会社賃金管理研究所
連絡先
株式会社賃金管理研究所
TEL 03-3953-6761
FAX 03-3953-6697

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