株式会社府中技研
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ビリルビン計は小児黄疸の診断に使われます。国内では「トーイツ黄疸計」として販売されています。国外では自社ブランドの「BIL MICRO METER」で販売しています。ICGメータは肝臓の検査に使われ、直販をしています。
産業用遠隔制御装置は、主としてテレビ・ラジオの放送局に於いて、スタジオと送信所との間で送信機の監視・制御のために用いられます。
FM放送中継装置は電波の弱い地域に再放送するために使われます。コミュニティーFMの送信機としても利用されています。
緊急地震速報配信装置は気象庁からの警報をFM放送局で受信し、番組に割り込んで地震警報のアナウンスをするための装置です。
事業所概要
最終更新日:2009年07月08日
- 企業名(カナ)
- 株式会社府中技研 (フチユウギケン)
- 住所
-
東京都府中市
- 資本金
- 3,000万円
- 設立または創業
- 1973年
- 従業員数
- 20人
- 業種
-
製造業 > 情報通信機械器具製造業 > 情報通信機械器具製造業
- 業務内容
- 医療用分析機器(ビリルビン計・ICGメータ)、産業用遠隔制御装置、FM放送中継装置、FM放送局用緊急地震速報配信装置等の製造・販売
- 所属団体
- むさし府中商工会議所
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