既存のブランドロゴを使い、ブランドツールの統一に取り組まれた雑貨店様の事例

既存のブランドロゴを使い、ブランドツールの統一に取り組まれた雑貨店様の事例

宮崎県で4店舗の大型雑貨店を展開されている株式会社勉強堂様の事例です。

勉強堂の社長様は、店舗で使う包装材やアプリケーションツールを担当者ごとで作っていただめ、いつの間にか、ブランドの統一感がなく、バラバラとした印象になってしまっていたことに悩んでおられました。

そんな中、弊社にご相談いただき、宮崎の店舗にお伺いしました。どの店舗もスタッフの皆さまも明るく元気で地元に愛されるとても素晴らしいお店でした。

取材を進めると、現在お使いのブランドロゴには、しっかりと意味が込められており、デザイン性も高いので、弊社は変更の必要性はないと判断しました。

そのため、既存ロゴを活かしたまま、店舗イメージにあうナチュラルで、少し大人感のあるブランドツールの開発をご提案しました。

また、ブランドツール開発の一環で制作した卓上カレンダーでは、世界各国から雑貨を取り寄せられている勉強堂様の商品ラインナップにちなんで、リファインしたブランドキャラクターの女の子が世界中を旅するストーリーを持たせたところ、お店で大好評となり、ただちに完売となったそうです。嬉しいですね。

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http://www.pura-vida.jp/
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企業名
株式会社キャリアンヌ事業所概要詳細
所在地

大阪府大阪市北区