京都大納言のお赤飯

京都大納言のお赤飯

1、蒸し器(コンベクション)のお湯を充分に沸騰させてください。
※コンベクションの場合は98℃に設定してください。

2、蒸し布をぬらして絞り、蒸し器にひいてください。
(蒸し布をお使い下さい。蒸気の通りが違います。)

3、袋から冷凍の赤飯を出し蒸し布の上に置いてください。
(自然解凍は絶対にしないで下さい。もち米が柔らかくなります。)

4、蒸し器の蓋をして15分間(しっかりめ)強火で蒸してください。
【時間厳守】
  ※これ以上長く蒸すと、旨みが抜けやすいです。

5、蒸しあがったら蒸し布のままでバット等に移しなるべく米粒の間の水蒸気を飛ばすように広げて置いてください。(扇風機もしくはうちわで1分ほど風を当てて水蒸気を飛ばしてください)弊社のお赤飯はもち米100%のため蒸しあがり時は非常にやわらかく思えますがあら熱を取り湯気を飛ばすと米がしまりちょうど良い硬さになります。(大変重要なことです)
  ※もし、米がべたついて見えるようならば、もう少し長い目に風を当ててください。すっきりとした米粒になります。








*米を潰さないようにパッキングしてください。 蒸しあがり後は米が非常にやわらかくなっています。
原材料:佐賀県産ひよく餅米100%、
京都・丹波大納言小豆100%、
酒、塩

佐賀県産・ひよく餅米について
ひよく餅米は日本で最高級の「みりん」の原材料となっています。もち米としては最高のもので噛めばもちろん甘さがあり、そのやわらかさは洗米後、水づけ後1時間ほどで2本の指で押さえて簡単に崩れるほどやわらかくなっています。
どうか佐賀県産・ひよく餅米について深いご理解をいただけるようお願いいたします。

お赤飯は3日ほど経っても一切固くなることはありません。ふんわりしたままで、ぴかっと光っているツヤまでそのままです。

(有) 益広

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大阪府大阪市東住吉区