ジャスミンの生体水

ジャスミンの生体水

▼香りの王様と呼ばれるジャスミンの香りを身近に

ジャスミン(学名:Cymbopogon citratus)の生体水は「リナロール」「t-ムウロロール」「α-カジノール」が主な香気成分になります。
※原料・収穫地・収穫時期によって、成分が異なります。

原料情報は下記の通り。

原産国:タイ
英語名:Arabian jasmine
学名:Jasminum sambac
原料部位:花
原料仕入先:自社農園(無農薬)
収穫時期:3〜4月
分析:臭気分析
揮発成分数:38
効能:不眠、ストレス、うつ、不安、催淫作用

■生体水
ジャスミンの精油は価格が高いですが、弊社の技術であれば、芳香水としてジャスミンの香りを楽しむ事が出来ます。ジャスミンは、大変リラックス効果が高い効能を持ちます。その為、睡眠時やリフレッシュ時などに使用される事をお勧め致します。

■粉末
少量生産の為、粉末は少量しか取れません。また、香りは生体水に移ってしまうので、香りがほとんどしません。その為、粉末の効果効能が不明な以上、インフューズドオイルや石鹸などに利用くらいしかないのではないかと思います。

【用途】
・フローラルウォーター
・化粧品原料

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企業名
株式会社アヴニール事業所概要詳細
所在地

東京都西東京市