フェイスシールドを真空成型で新開発の事ならドット・コム

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フェイスシールドM-2020はコロナウイルスの飛沫感染を防ぐ為にフェイスシールドを
新開発を致しました。
成型一体型で天面にエアー抜きを付けて居りますのでシールドが曇らない様に出来て居ります
弊社は各種プラスチック成型加工の中で真空成型方式でフェイスシールドM-2020を開発する
事が出来ました。工場内は準クリーンルームの生産設備で気圧を自動的にコントロールし、
薄肉プラスチックシートを使用してトムソン刃を利用して自動パンチャーで自動集積を
同時に行う製造装置でこのフェイスシールドM-2020をこの方法で生産して居ります。
取り付けた時に顔にフィットするので装着が安定して居り、感染予防に軽量でセットが簡単で長時間の作業にも負担になりません。
空気中のウイルス感染から目、鼻、口、顔、を守るのに最適です。
これからのコロナウイルス感染環境の中で生産販売をどの様に
して行くが不可欠である。
(意匠登録出願中)

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マツバ技研工業株式会社事業所概要詳細
所在地

大阪府大阪市平野区