「タイ + ワン」・・・『カンボジア』進出、考えてみませんか?

「タイ + ワン」・・・『カンボジア』進出、考えてみませんか?

時代は、『タイ・プラス・ワン』を展望する局面に入りました。

これまで、タイは「チャイナ・プラス・ワン」として、中国の代替地として、ベトナムなどと共に注目を浴びてきましたが、近年、古くからタイに進出してきた企業は、本格的に『タイ・プラス・ワン』の検討を始めています。

尚、タイ工業省傘下機関であるタイ投資委員会(BOI)の仕事は、これまで製造業の地方誘致が中心でしたが、タイの現政権は「中所得の罠」を避けるため、労働集約型産業をカンボジア、ミャンマーといった近隣国に移転させ、産業の高度化を図る方針を示しており、これに従いBOIも軌道修正を図りつつある模様です。


さて、その有力候補地のひとつである『カンボジア』進出の魅力は・・・、

◇2008年7月に発効した「日・カンボジア投資協定」は、日本が過去に締結した投資協定及びEPA投資章と比しても、投資の自由度が高いものとなっていること。

◇「出資比率規制」に関して、『100%外資出資が可能』となっていること。

◇人件費はアジア・オセアニア地域では今もってなお、ミャンマー等と共に非常に廉価な集団に属するなど魅力的なレベルであること。

◇メコン流域では各国をつなぐ陸路の経済回廊の整備も進み、タイ・ベトナム等の生産拠点との補完・連携が相対的に容易であること。

等を挙げることができます。



日本が再び明るい未来を築くことができるよう、皆様のお手伝いをさせて頂きます。

初めての海外進出をお考えの方も、どうぞお気軽にご相談ください。


代表取締役
小澤 実




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