CO2モニター普及協会(二酸化炭素濃度計測器 CO2濃度測定器 CO2センサー)

CO2モニター普及協会(二酸化炭素濃度計測器 CO2濃度測定器 CO2センサー)

#新しい生活様式 #脱炭素 #コスト削減
CO2モニター普及協会は、空気中の二酸化炭素の濃度を計測・表示する【CO2モニター】を普及価格で提供し、日本への普及に貢献する専門ショップです。

【合計普及台数】792台(2021年2月24日現在、無償提供分含む)

【CO2モニター普及場所実績】総合病院、個人病院、薬局、大学、専門学校、高校、保育園、学童保育クラブ、フィットネスクラブ、スイミングスクール、公民館、図書館、工場、事務所、観光バス、福祉施設、デイサービス、飲食店、喫茶店、菓子店、レジャー施設、教会、役所、電力会社、住宅、他

換気不足による新型コロナウイルス等の感染症の拡大、CO2濃度上昇による人体への影響(倦怠感、頭痛、耳鳴り、息苦しさ等)、換気過剰による空調設備のエネルギー使用量増大など、適切な換気対応ができていないことにより引き起こされるデメリットは非常に大きく、近年さらに見直されるべき重要な課題となっています。

CO2モニターにより換気の状態を見える化して換気を改善し、感染症対策・省エネ・快適性・知的生産性の良い室内環境を実現しましょう。

■「換気の悪い密閉空間」を改善するための換気の方法
厚生労働省より集団感染発生リスクの高い状況の回避のための良好な換気状態の基準として二酸化炭素濃度(CO2濃度)1,000ppm以下が提示されております。

■換気と省エネについて
換気を過剰に行うと空調負荷が増大し、空調設備のエネルギー使用量が増加します。
適正な換気を行うと空調設備の省エネに繋がります。

■二酸化炭素濃度(CO2濃度)の人体への影響
二酸化炭素は、少量であれば人体に影響は見られませんが、濃度が高くなると、倦怠感、頭痛、耳鳴り等の症状を訴える者が多くなります。良好な室内空気環境を維持するためには、室内の二酸化炭素濃度を1,000ppm以下にする必要があります。

【換気の注意喚起サービス「注意換気」】
CO2モニターによる換気状態の見える化に加え、国家資格者エネルギー管理士・建築設備士のアドバイスによる、感染症対策と省エネ対策の両立を実現します。
http://www.teitannso.jp/category/2112936.html




関連ページ
https://co2.theshop.jp/
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脱炭素化支援株式会社事業所概要詳細
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愛知県名古屋市中区