産廃イチローで一元管理!「電子マニフェスト代行登録システム」

産廃イチローで一元管理!「電子マニフェスト代行登録システム」

「電子マニフェスト代行入力システム」

排出事業者に代わり、電子マニフェスト新規データの代理入力が可能です。
・行政への交付状況等報告書が不要
・産廃帳簿の作成が不要
・新規現場の登録、個々の排出時のマニフェストデータの登録不要
・事務効率化による人件費の削減に繋がります
・産業廃棄物の一元管理をすべて貴社へ委託することができます!

■マニフェスト交付等状況報告書の提出を行わなかった場合
(6か月以下の懲役又は50万円以下の罰金)
■マニフェストの保管を行わなかった場合(5年以下の懲役、もしくは1,000万円以下の罰金またはこの併科)
■帳簿の備付けを行わなかった場合(30万円以下の罰金 法第30条)

ASP導入による成功事例(収集運搬)
(代行入力先は200社と仮定)

・年間25,000枚取り扱っていた紙マニフェストの約80%に該当する20,000枚の電子化に成功

・JWネットのデータでは、紙マニは1枚/6分の事務時間を要する
(送付・返送・保管等)
・20,000枚×6分は12,000分
・120,000分÷60分は2,000時間
・2,000時間×3,300円(人件費+管理費)=6,600,000円

ASP導入による費用対効果

○○社は、ASPを活用した電子マニフェストシステム「産廃イチロー」を導入、顧客である排出事業者と自社の事務負担軽減を大幅に軽減し、“Win‐Win”の信頼関係を構築することに成功した。
従来からエスエムエス社の「産廃シリーズ」ソフトによる紙マニフェスト運用を行っていたが、昨年10月に電子マニフェストシステム「SMS-ASP」に切り換え、顧客への提案を進めてきた。EDI方式によるもので、電子マニフェストへの登録の代理入力ができるばかりか、排出事業者はの義務であるマニフェストの保管・管理、産廃帳簿と交付等状況報告書の作成などが不要になる。
入力情報の管理義務を果たすだけで、廃棄物管理に係るコンプライアンスにも対応できる。同社としても、従来の紙マニフェスト利用時に比べて、事務管理費が約30%節減できた。
さらに、新システムに参画した排出事業者が廃棄物管理への関心を高め、同社に対して廃棄物の一元管理・エリア管理を依頼するなど予想以上の効果をあげているという。

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企業名
株式会社ケイ・システム事業所概要詳細
所在地

神奈川県大和市