【筆跡鑑定/印鑑・印影鑑定】偽造文書・遺言書や契約書などの真偽を鑑定いたします。

【筆跡鑑定/印鑑・印影鑑定】偽造文書・遺言書や契約書などの真偽を鑑定いたします。

【筆跡鑑定】

筆跡鑑定とは、筆跡群(鑑定文字)と資料筆跡(対象文字)の二つを照合比較し、運筆や達筆度合い、文字の形態と字画、文字画の構成状況と文字形態の特徴などを鑑定を行う過程で得られた相異性・相同性の積み重ねによって導き出すものであります。

文字にはその人固有の癖が存在するため、細部の特徴から同一人物の書いた文字であるか、または別人が書いたものであるのか、その真贋を鑑定することが可能となります。

契約書や領収書、遺言書、怪文書などに書かれた直筆文字は、あらゆる事案や事件で争点となる物証となります。

よく他人の文字を真似る韜晦文字というのも、見た目は同じように見えても、その人固有の癖が現れる事があります。

このように筆跡鑑定ではあらゆる文書から、その文字が誰が書いたものであるかを判定してまいります。

【印影鑑定・印鑑鑑定】

印影鑑定とは、筆跡鑑定と同様に鑑定印影と対象印影の二つを照合比較し、押印圧や左右の回り押印癖、傾き押印癖など類似している点を検証し、また両印影の重合検査を行い、合致するか否かの真贋を鑑定します。

印鑑鑑定では、印鑑が本物なのか偽造であるかを見極め、異同の判断を行います。

近年、パソコン、スキャナー、プリンターなど機器の発達により、印影偽造や印鑑偽造の技術も巧妙となっています。

そのため、異同の判断を行う印鑑/印影鑑定の難易度は上がり、その技術も高度なものが要求されるようになりました。

※アール・アンド・アイは、創業から35年を迎え「実績と経験に裏付けされた」専門の鑑定人による、クオリティの高い筆跡鑑定・印鑑・印影鑑定をお約束いたします。

弁護士、企業、個人を問わずご依頼多数。

・民事裁判、訴訟に向けた筆跡鑑定、印鑑・印影鑑定書の作成

・トラブルを解決するために真偽の判断をしたい

怪文書や偽造文書(契約書、遺言書、委任状、金銭借用書、会社、法人文書など)の筆跡鑑定、印鑑や印影鑑定はお任せください。

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